Webからいただいたお問い合わせは、すぐに成約へ結びつく場合と、そうではない場合とがあります。
成約には至らなかった場合、御社ではその後のフォローをどのように行われているでしょうか。
「あしあとメール」と「ゴールページ到達ユーザー行動履歴一覧・詳細」を用いることで、ユーザーが再度興味を持ち始めたタイミングで、適切なアプローチ・営業活動を行うことができます。
ユーザーがお問い合わせをすると「あしあとメール」がリアルタイムで送信されます。「あしあとメール」では、お問い合わせしてきたユーザーが御社Webサイトをどのように見ていたのか、つまり、閲覧履歴がわかります。
仮に、そのお問い合わせが成約には結びつかなかったとしましょう。
通常は、そのユーザーへ再アプローチするきっかけがみつからず、そのまま放置されてしまうことがあるかもしれません。
しかし「ゴールページ到達ユーザー行動履歴一覧・詳細」では、再度ユーザーが御社Webサイトの閲覧を開始したときに、その行動履歴を追っています。
一度はペンディングとなってしまった案件でも、復活したことがリアルタイムにわかります。
そして、すでにご連絡先等の情報があるため、すぐにユーザーへアプローチし、成約に向けた活動を再開することができます。